夏に生まれた爪が冬に先端に来る。だから今が大切!
- マリユキ

- 2 日前
- 読了時間: 2分
冬は空気も乾燥しているし、寒くなると指先の血行も悪くなるので爪にとっては過酷な季節。
爪はゆっくり伸びるので、夏に生まれた爪が指の先端に来るには約半年後です。
7月生まれの爪は12月~1月頃に先端に、8月生まれの爪は1月~2月頃に先端にやって来ると予測されます。
厚みがあって丈夫な、健康な爪が先端に来ると過酷な冬のダメージにも耐えられます。
今手抜きをして、栄養不足でペラペラの爪が半年後に先端に来ると乾燥に弱いので折れたり剥がれたりしやすくなってしまいます。
今、毎回2分の保湿とマッサージで丁寧に育てていると自爪が丈夫になるだけではなく、半年後の爪が健康になっているのです。
自爪育成は継続して続ける事に真価があります。自宅ケアが成功の8割を占めると思います。
毎日の爪マッサージで指先まで血行が良くなると、爪色がピンク色になるだけではなく体の末端まで血が巡るので体の代謝も上がります。指先の刺激は脳の活性に繋がります。
美爪を育てると、体も元気になります。大人になるほどプラスαの価値がある美容、それが【自爪育成】です。
いつも保湿しているから【手】も綺麗になりますよ。毎日のコツコツが大きな変化になります。
































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